AWS Summit Japan 2026 参加ガイド!登録方法から注目のAIセッション、現地の楽しみ方まで解説

AWS

2026.5.18

Topics

概要

AWS 主催のビッグイベント「AWS Summit Japan」が 2026 年 6 月 25 日(木)、26 日(金)の 2 日間にわたり、幕張メッセで開催されます。

AWS Summit Japan とは、AWS のサービスに関する最新情報を得られる、AWS について学べる日本最大のイベントです。

基調講演をはじめとした多種多様なセッション(講演)や、数多くの企業の展示を見られる Expo エリア、そのほかにも楽しいイベントが用意されています。
基調講演、全セッション、展示フロアなど無料でご参加・ご入場いただけます。

本記事では、独断と偏見で厳選したおすすめのセッションや、AWS Summit Japan を楽しむ方法について詳しくご紹介します。

AWS Summit Japan 2026

スケジュール

  • 6 月 25 日(木)
    • 08:30 受付開始
    • 10:00–11:00 基調講演
    • 10:00–18:30 AWS Expo
    • 10:00–18:30 Partner Expo
    • 11:30–17:10 セッション
    • 11:30–18:20 シアター
    • 18:30 イベント終了
  • 6 月 26 日(金)
    • 08:30 受付開始
    • 10:00–11:30 スペシャルセッション
    • 10:00–19:00 AWS Expo
    • 10:00–17:00 Partner Expo
    • 12:00–16:40 セッション
    • 12:00–16:50 シアター
    • 17:30–19:00 ネットワーキングレセプション
    • 19:00 イベント終了

AWS Summit Japan への参加方法

入場には事前登録が必要です。
AWS Summit Japan のサイトから登録してください。

登録フォームに沿って、お名前、貴社名、所属部署、電話番号、住所などをご記入ください。

イベントのアカウント作成後、ぜひ NHN テコラスの招待コード「SPC8306805」もご入力ください。

AWS Summit Japan 2026 | NHN テコラス 特設ページ

当日の参加方法

受付で QR コードを提示することで入場できます。

QR コードは、AWS Summit Japan のサイトにログインして、参加者ポータルから確認することが可能です。
去年と同様であれば、現地でも印刷が可能ですが、入場をスムーズに済ませるために、印刷してご持参いただくことをおすすめします。

また、 本人確認用に、身分証明書(または名刺)が必要になりますので、事前にご準備ください。

おすすめのセッション

今年のセッションは AI エージェント関連の内容が特に充実しています。
独断と偏見で特におすすめのセッションを 10 個ご紹介します。

  1. Agentic AI の構築:Amazon Nova Act と Strands Agents による実践 [AIM313]
  2. Agentic AI におけるビジネスインテリジェンスの再構築と民主化 [AIM216]
  3. AI Agent 精度改善のポイント – プロトタイプから本番環境へ [AIM414]
  4. 「使う」から「共に働く」へ -Claude 最新動向- (sponsored by Anthropic) [PRT136-S]
  5. 政府の生成 AI 基盤『源内』- ガバメントクラウド上での AI 実装と AgentCore によるエージェント AI への進化- [BIZ204]
  6. 生成 AI を評価する技術:Amazon Bedrock で実践するモデル評価とエージェント評価 [AIM311]
  7. 実践!Amazon RDS と Amazon Aurora のコスト最適化とパフォーマンス向上 [DAT318]
  8. 大規模障害から考える、AWS 上で備えるべきレジリエンスの実践 [ARC339]
  9. アーキテクチャ道場 2026 – AI 時代編! [ARC446]
  10. Amazon Aurora DSQL 解説:アーキテクチャと実装ガイド [DAT338]

Agentic AI の構築:Amazon Nova Act と Strands Agents による実践 [AIM313]

セッション概要

生成 AI の活用は、質問応答や RAG から、AI が次に何をすべきかを自ら判断しツールを使ってタスクを実行するエージェントへと広がっています。
さらに、専門性の異なる複数のエージェントがチームのように連携し、単体では難しい複雑なタスクを遂行するマルチエージェントの世界も現実のものになりつつあります。
一方で、こうしたエージェントを実際に構築しようとすると、外部連携や推論制御、安全性の確保といった基盤部分に開発工数の大半を費やし、肝心のビジネスロジックになかなか集中できないという課題があります。
本セッションでは、この課題に対するアプローチを、Amazon Nova Act を使った Web の自律操作、Strands Agents を使った最小コードでのエージェント構築、そして Amazon Bedrock AgentCore Identity を活用した専門エージェント同士が役割分担するマルチエージェントの実装という 3 つのライブデモとコード解説を通じてご紹介します。

  • 日時: 6 月 25 日(木)14:30–15:10(Hall 8: Room 03)
  • 登壇者: ソリューションアーキテクト, AWS
  • カテゴリー: ブレイクアウトセッション|生成 AI, エージェント型 AI
  • 対象者: ソリューション/システムアーキテクト
  • 関連サービス: Amazon Bedrock, Amazon Nova

おすすめポイント

エージェント構築の実装課題を 3 つのライブデモで体験できる実践的なセッションです。
Nova Act・Strands Agents・AgentCore を横断した構成で、Agentic AI の全体像を一気に理解できます。

Agentic AI におけるビジネスインテリジェンスの再構築と民主化 [AIM216]

セッション概要

ビジネスインテリジェンス( BI )は、AI の進化とともに大きな転換期を迎えています。
構造化・非構造化データの統合活用、ワークフロー自動化が進む一方、エンタープライズ環境ではデータサイロや管理コストといった課題が依然として残っています。
本セッションでは Agentic AI を活用した Amazon Quick による BI の再構築について解説します。
Amazon 社内での活用を一例として交えながら、誰もがデータから価値を引き出せる環境の実現に向けた具体的なアプローチをご紹介します。
参加者は、自社の BI 戦略に Agentic AI を取り入れるためのヒントをお持ち帰りいただけます。

  • 日時: 6 月 25 日(木)12:30–13:10(Hall 8: Room 04)
  • 登壇者: AI スペシャリスト SA, AWS
  • カテゴリー: ブレイクアウトセッション|ビジネスインテリジェンス, 生成 AI, エージェント型 AI
  • 対象者: IT 管理者, 営業/マーケティング, ソリューション/システムアーキテクト
  • 関連サービス: Amazon Quick

おすすめポイント

Amazon 社内事例も交えた BI × Agentic AI の具体的アプローチが学べます。
データ活用の民主化というテーマは、組織規模を問わず普遍的な課題です。

AI Agent 精度改善のポイント – プロトタイプから本番環境へ [AIM414]

セッション概要

AI Agent のプロトタイプを作り、デモでは手応えを感じた。
しかし本番環境を想定したデータや多様なユーザー入力に触れると思ったような精度が出ない―― そんな経験はありませんか? 指示を無視する、ハルシネーションが止まらない、会話が長くなると崩壊する―― こうした問題が本番環境では一気に顕在化します。
本セッションでは、AI Agent の精度劣化の症状を起点に、 Prompt・Tool・Orchestration 設計の各レイヤーで「なぜ起きるのか」「どう直すのか」を詳細に解説します。

  • 日時: 6 月 25 日(木)15:30–16:10(Hall 8: Room 03)
  • 登壇者: ソリューションアーキテクト, AWS
  • カテゴリー: ブレイクアウトセッション|生成 AI, Well-Architected Framework, エージェント型 AI
  • 対象者: 開発者/エンジニア, ソリューション/システムアーキテクト
  • 関連サービス: Amazon Bedrock

おすすめポイント

本番環境での Agent 精度劣化への対処法を設計レイヤー別に解説するセッションです。
「プロトタイプは動いたのに本番で失敗した」という経験がある方に特におすすめです。

「使う」から「共に働く」へ -Claude 最新動向- (sponsored by Anthropic) [PRT136-S]

セッション概要

Claude はソフトウェア開発からエンタープライズのナレッジワークへ、エージェンティックな変革の最前線を拡げています。
大規模開発を自律実行する Claude Code 、全社業務を理解して動く Claude for Enterprise 、日々のタスクを自動化する Cowork ——最新プロダクトの動向とともに、人を増やさずにスピードとスケールを上げる組織の姿と、本番導入企業の劇的な効果をご紹介します。
AI が「使うもの」から「共に働くもの」へ変わる転換点をお届けします。

  • 日時: 6 月 26 日(金)16:10–16:40(Hall 6: Room 07)
  • 登壇者: パートナー アライアンス ディレクター, Anthropic Japan合同会社
  • カテゴリー: ブレイクアウトセッション
  • 対象者: 経営幹部

おすすめポイント

Claude Code・Claude for Enterprise など最新プロダクトの動向と本番導入企業の効果が一度に把握できるセッションです。
Anthropic 公式の登壇ならではの情報密度に期待できます。

政府の生成 AI 基盤『源内』- ガバメントクラウド上での AI 実装と AgentCore によるエージェント AI への進化- [BIZ204]

セッション概要

少子高齢化による担い手不足が深刻化する日本において、公共サービスの維持・強化には生成 AI の活用が不可欠です。
デジタル庁は「隗より始めよ」の方針のもと、行政職員が活用できる生成 AI 利用環境「源内」をガバメントクラウド上に構築・展開してきました。
本セッションでは、内製開発にこだわりながらも GenU をベースとし AWS のプロトタイピング支援を活用して実現した「源内」の開発の歩みを振り返ります。
デジタル庁・各府省庁への大規模展開を想定して設計されたアーキテクチャの背景と技術的な意思決定、そして 10 万人超の行政職員への安定した提供を実現するため、「源内」をマルチテナント SaaS として整備するに至った設計思想と運用上の工夫を詳しく解説します。
さらに、RAG や行政実務用 AI アプリの利活用が拡大する中で AI エージェント機能の必要性が高まった経緯と、長期的なエージェント AI 基盤として Amazon Bedrock AgentCore を採用した判断の理由もお伝えします。

  • 日時: 6 月 25 日(木)14:00–14:30(Hall 4: Room 11)
  • 登壇者: 戦略・組織グループ AI 実装総括班 クラウドエンジニア, デジタル庁
  • カテゴリー: ブレイクアウトセッション|生成 AI, エージェント型 AI, アイデンティティ管理とアクセス管理
  • 対象者: ソリューション/システムアーキテクト
  • 関連サービス: Amazon Bedrock

おすすめポイント

政府の実際の導入事例から大規模 SaaS 設計・AgentCore 採用の意思決定プロセスが学べます。
10 万人規模のシステムを内製で構築したデジタル庁の実践知は、エンタープライズ開発の参考になります。

生成 AI を評価する技術:Amazon Bedrock で実践するモデル評価とエージェント評価 [AIM311]

セッション概要

生成 AI への期待が高まる一方で、「本番で期待どおりの品質が出ているか」「モデルを変えたら何が良くなるのか」を定量的に測れている組織はまだ多くありません。
本セッションでは、ゴールデンデータセットや LLM-as-a-Judge によるモデル評価から、エージェント全体の振る舞いを本番環境で継続的に評価する手法まで、Amazon Bedrock の機能と実践的なアプローチを交えて解説します。

  • 日時: 6 月 25 日(木)12:30–13:10(Hall 8: Room 03)
  • 登壇者: ソリューションアーキテクト, AWS
  • カテゴリー: ブレイクアウトセッション|エージェント型 AI
  • 関連サービス: Amazon Bedrock

おすすめポイント

本番運用に必須のモデル評価・エージェント評価手法を Bedrock で実践的に学べます。
「品質を定量化できていない」という課題を抱える方に、具体的な解決のヒントが得られます。

実践!Amazon RDS と Amazon Aurora のコスト最適化とパフォーマンス向上 [DAT318]

セッション概要

データベースのパフォーマンス向上とコスト最適化は相反するものではありません。
本セッションでは、Amazon RDS と Amazon Aurora のコスト要素について説明し、架空の企業 AnyCompany が直面する課題を通して、コンピューティング、ストレージ、バックアップの各要素でコストを最適化しながら、パフォーマンスを向上させるベストプラクティスを学びます。
CloudWatch Database Insights を使ってワークロードを特定し、Amazon RDS と Amazon Aurora の機能をフル活用することで、パフォーマンスとコスト最適化を両立する方法を実践形式でご説明します。

  • 日時: 6 月 25 日(木)14:30–15:10(Hall 8: Room 04)
  • 登壇者: ソリューションアーキテクト, AWS
  • カテゴリー: ブレイクアウトセッション|監視と可観測性, レジリエンス, コスト最適化
  • 対象者: IT 管理者, IT プロフェッショナル / 技術マネージャー, システム管理者
  • 関連サービス: Amazon Aurora, Amazon RDS

おすすめポイント

コストとパフォーマンスを両立するベストプラクティスを架空企業のケーススタディ形式で学べます。
RDS・Aurora を日常的に使っている方ほど、即実践できる内容が多いセッションです。

大規模障害から考える、AWS 上で備えるべきレジリエンスの実践 [ARC339]

セッション概要

2025 年 10 月 20 日、大規模なリージョン障害が発生しました。
多くの企業が影響を受ける中、Fidelity Investments は検知から 9 分間で 2,000 のアプリケーションを別リージョンへ移行することに成功しました。
本セッションでは、Amazon DynamoDB の DNS 障害の根本原因分析を通じて、Amazon Q によるログ分析、複数経路による冗長化を紹介します。
次に、AWS が 20 年以上培ったインシデント管理のノウハウとして、Five Whys による複数の根本原因の特定と Correction of Errors(COE)プロセスによる組織学習を解説します。
さらに、障害から学んだ教訓を体系化した「 Availability Axioms 」として、リージョンの分離、AZ 障害への自動対応、厳密なテスト、過負荷からの保護という 4 つの基本原則を説明します。
また、Fidelity の実践事例を通じて、AWS Application Recovery Controller を使った AWS Application Recovery Controller、AWS Fault Injection Service を活用した日頃のレジリエンステストの重要性を示します。

  • 日時: 6 月 26 日(金)13:00–13:40(Hall 8: Room 02)
  • 登壇者: TAM, AWS Japan
  • カテゴリー: ブレイクアウトセッション|レジリエンス
  • 対象者: IT 管理者
  • 関連サービス: AWS Fault Injection Service, Amazon Application Recovery Controller

おすすめポイント

去年発生した実際の大規模障害事例と Fidelity Investments の成功事例から、AWS でのレジリエンス実践を具体的に学べます。

アーキテクチャ道場 2026 – AI 時代編! [ARC446]

セッション概要

AI の進化によって新しいアプリケーションが次々と生まれています。
しかし、プロトタイプから本番環境へ進む道のりは簡単ではありません。LLM は嘘をつくかもしれない、コストが爆発するかもしれない、プロセスの途中で文脈を忘れるかもしれない、AI の出力が本当に正しいか保証できないかもしれない。
こうした課題に対して、優れたアーキテクチャはどのような解を持つのでしょうか?今年のアーキテクチャ道場では、AI 時代ならではのお題に対してソリューションアーキテクトが設計したアーキテクチャをレビューしながら、AI アプリケーションの非機能要件を実現するパターンや、推論モデルをシステムの一部として設計し、運用の中で改善し続けるための勘所を深堀りします。
AI 時代のアーキテクチャ設計において、変わることと変わらないことを一緒に考えてみましょう。

  • 日時: 6 月 26 日(金)16:00–16:40(Hall 8: Room 01-03)
  • 登壇者: 技術統括本部 デジタルソリューション本部 本部長 / プリンシパルソリューションアーキテクト, AWS
  • カテゴリー: ブレイクアウトセッション|生成 AI, 自動化, エージェント型 AI
  • 対象者: 開発者/エンジニア, IT プロフェッショナル / 技術マネージャー, ソリューション/システムアーキテクト

おすすめポイント

AWS SA による AI アプリのアーキテクチャレビューを通じて、設計の勘所を磨けるセッションです。
なぜそう考えたのかを学べるため、一緒に考えながら視聴いただくとレベルアップできます。

Amazon Aurora DSQL 解説:アーキテクチャと実装ガイド [DAT338]

セッション概要

Amazon Aurora DSQL は、分散 SQL データベースをフルマネージド・サーバーレスで提供するデータベースサービスです。
本セッションでは、re:Invent 2025 で発表された DAT439 と DEV308 の内容を統合し、Aurora DSQL のアーキテクチャと実装方法を解説します。
前半では、Query Processor、Journal、Storage から成るアーキテクチャの構造と、Optimistic Concurrency Control(OCC)による同時実行制御の仕組みを説明します。
マルチリージョン構成での可用性向上や、接続管理の仕組みについても解説します。後半では、実際の開発における実装のポイントとして、トークンベース認証の仕組みや、主要 ORM への対応状況をご紹介します。
また、トランザクション制限や PostgreSQL 機能の制約など、設計時に考慮すべき制約事項についても解説します。

  • 日時: 6 月 26 日(金)12:00–12:40(Hall 8: Room 02)
  • 登壇者: ソリューションアーキテクト, AWS
  • カテゴリー: ブレイクアウトセッション|サーバーレス, カスタマーイネーブルメント
  • 対象者: データエンジニア, 開発者/エンジニア, ソリューション/システムアーキテクト
  • 関連サービス: Amazon Aurora DSQL

おすすめポイント

re:Invent 2025 の複数セッションの内容を統合した Aurora DSQL の完全解説です。
OCC や分散アーキテクチャの詳細から実装上の制約まで、採用検討に必要な情報が一度で得られます。
データベース好きの方は必見のセッションです。

現地イベント

セッション以外にも、会場内では様々なコンテンツが楽しめます。
セッションは、アーカイブや資料が公開されるため、会場では現地でしか体験できないイベントに参加することをおすすめします。

  • AWS Village
    • AWS の主要サービスを実際に体験・相談できるエリアです
    • AWS エキスパートによるハンズオンデモや技術相談ブースが設置されており、気になるサービスを実際に触って確かめることができます
  • ワークショップ
    • 参加者が実際に手を動かして AWS サービスを体験できるハンズオン形式のプログラムです
    • 事前予約が必要なものが多いため、参加したいワークショップは早めに申し込みましょう
  • AWS Builders’ Fair
    • AWS を使ってユニークなものを作り上げた「ビルダー」たちの作品展示エリアです
    • 創造的なアイデアと技術の組み合わせから、新しい発想のヒントが得られます
  • Partner Solution Expo
    • AWS パートナー企業がそれぞれのソリューションや製品を展示するエリアです
    • ベンダーの担当者と直接話せる機会として、業務課題の解決策を探すのに最適なエリアです

現地の様子は、去年のイベントレポートをご覧ください。

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まとめ

AWS Summit Japan では、様々なコンテンツが用意されており、楽しむだけでなく学びのある 2 日間を過ごすことができます。
現時点で、現地イベントの詳細はまだ公開されていない部分もありますが、開催が近くなると情報も公開されていくと思いますので、SNS をチェックしましょう。

また、テコラスの特設サイトもご用意しておりますので、あわせてご覧ください。
AWS Summit Japan 2026 | NHN テコラス 特設ページ

Cold-Airflow

2021年新卒入社。インフラエンジニアです。RDBが三度の飯より好きです。 主にデータベースやAWSのサーバレスについて書く予定です。あと寒いのは苦手です。

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